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DRUM'N BASS Aya
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難易度 ★8
BPM 170
| ☆SPサイド攻略☆ | 7key譜面ではいやらしい交互連打でプレイヤーを苦しめたG2。 ANOTHER譜面はなんと更にパワーアップしてプレイヤーを苦しめます。 7key譜面では交互連打だった場所に、ベース音が入っちゃってます。 そこがこの曲の難関となる部分でしょう。 そして、ノーマル譜面でも重要でしたがスタミナ。 スタミナも大きくかかわってきます。右手も左手もフル活動です。 スタミナ次第かな…という気もしますが、押し方次第では多少楽になるかもしれません。 |
A↓![]() |
序盤からいきなりきてしまいます。この忙しい譜面が。 こっから1のリズムはずっと一緒です。 この1を連打するのは左親が適任でしょう。2は左人で。 このレベルに挑戦する人なら右は適宜反応していけるでしょう。 |
B↓![]() |
ここも1のリズムは一緒です。 2が時々からんできますが、左人で。 そして始まってしまったのは交互連打。 ここの交互連打は右人と右中で押しましょう。 右薬とかが強い方は使ってもいいんでしょうが大概吊るんじゃないかと思います(苦笑 交互連打は良く見て押すしかないんじゃないかな…と思います。 その辺は7key譜面で練習しましょう。 7key譜面では両手で押せましたが、今度は片手で押すのが辛いところです。 この後は7key譜面と同じ配置が続きます。 きっちりゲージを増やしましょう。 |
C↓![]() |
ここはラストに来る交互連打の前哨戦でしょうか。 全て一緒にとらえようとすると訳がわからなくなってしまうので、分けて見ていきましょう。 まず、2がありませんね。なので、左は1の連打に集中です。 そして1に注目すると、今までと一緒のリズムでの連打が続いています。 なので、左は親で1に集中。 …なんですが、左は特に意識しなくてもリズムをきざめていると楽です。 それだけ右は大変ということなんです。 問題の右ですが、まず交互連打があります。 そして意味不明なとこにからんでくる3。 交互連打を右人と右中で処理したいので、ここは右親に頑張って3を拾ってもらいましょう。 交互連打はキツいですが、よく見て押すことに尽きる気がします。 コレは左手の強い方向けですが、1を親以外で連打できるぜ!って方は、 3まで左で取ってしまってもいいと思います。 この後は序盤と同じような譜面が続きます。 |
D↓![]() |
ココからラストまでぶっ続けできちゃってます、交互連打が。 そしてやっぱり1はずっと同じリズムをきざんじゃってます。 よく見れば隣り合った白鍵盤二つか隣り合った黒鍵盤二つの交互打ちしかありません。 これはやはり人と中で交互に打てということなのでしょうか(笑 ただ、2と4の交互連打になる時は右の負担を軽くするために2を左で拾ってもいいかもしれません。 左は今までと一緒なんですが、右の交互連打に気を取られるあまりに ズレて減ってしまうと非常にキツいです。 左のリズムに慣れてしまうのが最も早いかもしれません。 |
E↓![]() |
最初の二小節は左画像Cのように3が混じってるので、 3を右親で拾ってあげましょう。 それ以降は3の代わりに2が混じってきます。 右の負担を少しでも軽くするために、左人で取りましょう。 1は今までと同じリズムです。 とにかく左はリズムを崩してはいけません。 右で拾う部分は、4と6の交互連打か3と5の交互連打か5と7の交互連打です。 人と中で拾うのがベストだと思いますが、 所々指が追いつかなくなったりスタミナ切れで叩けなくなってしまう場合もあると思います。 そういう時は右薬の出番なんですが、使えるのは4と6の交互連打と 5と7の交互連打の場合だけだと思います。 薬を使う場合は中と薬で交互連打です。 ラストまでしっかり1は一定のリズムを刻んでますので、押し逃さないようにしましょう。 |
| 1の連打と交互連打を一緒に見ちゃうとどうしようもなく見えますが、 きっちり分けると、割と見やすく押しやすくなるかもしれません。 そして、やはり最後にはスタミナの問題がからんでくると思います。 後、交互連打はきっちりさばく事ですね。 それと1は常に一定であることです。 安定させるにはとても難しい曲ですが、クリア目指して頑張ってください。 written by 隆様(隆's homepage) |