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Training STAGE

TRANCE

sync



Outphase



難易度 ★7

BPM 167


☆SPサイド攻略☆

syncを攻略するにあたって重要なのは、
まず、曲の構造を掴んで、リズムを覚えることですね。
また、特にピンポイントで『ここが難しい!!』という部分が少ないので、
ある程度の実力が必要です。
A
まず、メインフレーズに入る前の部分。

…は特に問題無いと思います。
左画像Aの部分あたりが叩きにくいと感じたら、
1の四分打ち+キーのどれか
同時押しの部分を気持ち強めに叩いてみる
といいかもしれません。
この辺でゲージを溜めておきましょう。
B
メインフレーズ。
左画像B
が基本となります。

ったらたったたーたーたら

というリズムをで。1の四分押しは左手で押すと良いと思います。
このリズムはsyncにおいてかなり重要なので覚えましょう。
(まあ、何度も出てくるので勝手に覚えてしまうと思いますが。)
ここからこのリズムの変形した形がうじゃうじゃ来ます(笑)
そこで、4を中心に右側と左側に分けて考えましょう。
つまり、

123を左側、567を右側

として分けて考え、同じ側にあるものは別にして、
同じ側に無い同時押し(例えば1+5)
同時押しと考えない
ようにしてみましょう。その方が叩きやすいと思います。
左側のリズムは大抵四分か八分なので。
C
少し進んで左画像Cの部分。

ついに4が入ってきました(笑)
とりあえずは先程と同じ考えでよいです。
123はで、567はで叩きましょう。

問題は4。ですが、初めの4以外は左で取る方が無難です。
そうすると、左のリズムは単純なものになると思います。
4は余裕のある方の手で取りましょう。
D
そして左画像D部分。

前半の最後となるこの部分。最後の交互押しが印象的ですね(何)
この交互押し。何よりも出だしが肝心です。
やり方としては、

a:16の後にで53連打+右で6
b:左で13を、で6565両手で35353

等があると思いますが、叩きやすいやり方でどうぞ。
ゲージが減りやすいのはここでしょうね。しかし、ここでのミスは
後には残らない
ので出来なくても特に問題ありません。
次の階段部で取り返しましょう。
E
階段部。

先程とは曲の感じが変わります。先程までよりは
楽になると思います。減った分を取り返しましょう。
曲にのって叩くのが良いと思います。
階段部の中で叩きにくいのは左画像Eでしょうか。
リズムに乗って叩くのが重要ですね。
同時押しの部分は四分打ちなので少し強めに叩く
リズムが崩れにくくてよいと思います。
F
曲の終盤。

またメインフレーズが戻ってきます。
ここでも左と右で分けて考えた方がいいかもしれません。
しかし、今度はリズムとしては右と左でつながっているので、
左と右の相互関係を意識しながら叩いた方が良いですね。
例としてキツそうな左画像F

:1+3→1+2→312→1+3→31
:74→747575

という感じで。リズムに乗って叩くといいですね。
4は私は右ですが、左で取っても問題無いです。
一部右では取りにくい場合もあるので、4は取りやすい方の手で取りましょう。
G
そしてラスト。

序盤の基本メインフレーズとほぼ同じですが、
2は四分の裏打ちであることに注意。
例として左画像G
ちょっとひねってありますね。

a:2で。753をで取る。
b:
3で取る。は75だけ。

が考えられます。これもどちらでも良いですね。
ただ、bの場合はリズムが狂わないように注意しましょう。
  …という感じになります。
やはりリズムに乗って叩くのが重要ではないかと思いますので、
まずは曲を良く聴いてみましょう。
どの曲にも言えることですけどね(笑)
では、この辺で。

written by sacrifs様(Basic Technology-Regenerate Region-


 

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