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RAVE
R壱萬
tiger YAMATO
難易度 ★39
BPM 190~
| ☆SPサイド攻略☆ | 全体的に、隣接する白鍵と黒鍵の同時押し(3+4や5+6など)が多いので、 親指がつかえた方が楽だと思います。 親指で白鍵を、残りの他の指で黒鍵を取るという作戦です。 いろいろな曲をランダムというオプションをつけてプレイすると見かけることが 多いと思うので、慣れてない方はそれを使って練習するのもいいかもしれません。 誠に勝手ながら、ここでは(親指を)使えることを前提に話を進めます。 |
A↓![]() |
まず、左画像A。 連打です。白鍵の連打に黒鍵とSのおまけがついています。 後半の叩き方としては、 a:左:1+3+5としてあんみつ。 右:残りの4、6、Sを取る。 b:左:5を取った後、1→3→5の小階段の連続とみて押す。(始めの5は右でも可) 右:残りの4、6、Sを取る。 c:左:1、3を連打。 右:5を連打しつつ4、6、Sを取る。 d:左:1+5→3の連打を取る。 右:残りを取る。 とまあ、上げればキリが無いほどあるかと思いますが、この辺で。 aはあんみつなのでやはりあんみつの音がします(何)。 しかし、もっとも確実で簡単です。 bはaよりは音として本物に近いです。 しかし、5→1間は同時押しなのですが、ほぼ確実にタイムラグが 生じると思います。これをどのようにして減らすかが課題ですね。 cは5を連打中に5+Sとなってしまう部分があります。 また、5を連打中に4や6を取れるよう練習する必要もあります。 dはかなり難しいです。しかし、左手でこれができるなら 右手はかなり楽になります。できる方はこれで。 どれを取るかは見てくださった方次第ということで〜(逃)。 まあ、ここでゲージが減っても後の部分で結構回復できますので、 減ってしまったらその後に力を入れましょう。 |
B↓![]() |
次に左画像B。 a:左:2+4の同時押し連打。 右:残りを取る。 b:左:2+4の同時押し。1、3も拾う。 右:その他残りを取る。 の二つが楽かと思います。無理だと感じたら 1、3を捨てる(押さない)という手もあります。 音として連打の音の方が大きくてほとんど聞こえないと思うので…。 やや反則っぽいですけど(笑)。 また、先程の左画像A部と同じようにここで多少減っても 特に大きな問題はありません。 しかし、減りすぎるのも問題なので、この次の凶悪地帯(?)までに ゲージを100%近くまで上げられるようにしましょう。 |
C↓![]() |
おそらくR10k[a]の最大の難所左画像C。 この譜面がBPM204という結構な速さで降ってきます。 私が思う攻略の基本は 左で1〜3を、右で4〜7とSを取ることと、 3+4以外の隣接する白鍵と黒鍵の同時押しは片手で押す ことです。残りの部分はそれを細かく説明した運指案です。 リズムはずっと八分なので、体でリズムを刻みながら叩いてみましょう。 あとから検証してみた結果、私の運指のほとんどは 1:左親 2:左人 3:左親or人 4:右人 5:右親 6:右人 7:右薬or中 になっているようです。 あとは、同時押しとの組み合わせや、周りとの絡み合いで、 変わった押し方をしたりするような部分もあります。 下のを読むのが面倒な方はこれを参考にしてみて下さい。 というわけで運指案〜。長くなるので、左画像Cの小節ごとに 区切って説明します。 a:<1+7→3+6→4+5→2+5→2+5→1+2→3+5→3+4> 左:1→3→ →2→2→1+2→3→3 右:7→6→4+5→5→5→ →5→4 1+7→3+6は特に問題ないかと。 4+5は右人+親で、2+5×2は左人+右親がいいと思います。 5は人で押すよりも、4+5の5を親で押しているので、 親の方が押しやすいと思います。 そして1+2は左親+人で。 3+5は左親+右親。3+4は左親+右人で取りましょう。 b:<1+4→5+6→1+2→3+6→1+4→5+6→1+2→1+6> 左:1→1+2→ →3→1→ →1+2→1 右:4→ →5+6→6→4→5+6→ →6 1+4は1を左薬or中、4を右人で。 1を左親か人で押しても問題ありませんが、多少左が忙しくなると思います。 5+6は右親+人or中。1+2は1を左親+人。次の3+6→1+4は叩きやすい指でどうぞ。 その次の5+6→1+2は先程と同様に5+6を右親+人or中、1+2を左親+人で。 そのあとの1+6は左親+右人or中でいいと思います。 c:<5+6→2+5→1+2→3+6→3+4→1+4→5+6→2+5> 左: →2→1+2→3→3→1→ →2 右:5+6→5→ →6→4→4→5+6→5 5+6は5を右親、6は一個前の1+6の6を取った指と同じ指の方が楽だと思います。 2+5は左人+右親で。その次の1+2は左親+人で。 3+6→3+4→1+4はお好きな指で〜。中+人がやりやすいかと思います。 5+6は右親+人or中で。2+5は左人+右親。 d:<1+2→5+6→1+2→3+6→1+4→5+6→1+2+7→1+6> 左:1+2→ →1+2→3→1→ →1+2→1 右: →5+6→ →6→4→5+6→7 →6 1+2→5+6→1+2は今まで通り1+2を左親+人、5+6を右親+人or中で。 3+6→1+4は問題ないでしょう(ぇ。5+6は先程と同じです。 次の1+2+7は三つの同時押しですが、1+2を左親+人なのは変わりません。 7は右手のどの指でもいいのですが、前の5+6を考えると、 右中or薬がいいでしょう。 次の1+6は右親+左人で。 e:<5+6+S→2+5→1+2→3+6→3+4→1+4→5+6→2+3> 左:5+6→2→1+2→3→3→1→ →2+3 右:S →5→ →6→4→4→5+6→ 5+6+S。Sはリズムが狂ってしまいそうならば、捨ててしまったほうが楽です。 取る場合は、5+6は左親+人、Sを右で。 2+5は左人+右手で。Sを取っていない場合は5は右親でいいと思います。 1+2は左親+人。3+6の3は左親or人で。 6は次の4のためにもは右中がよいかと。 3+4は3は先程と同じ指と手で。4は右人で。 1+4は1は動くならば左薬か中で。そうでなければ人か親で。 4は右人でいいと思います。 5+6は右親+人。2+3は2を左人、3を左親。 f:<1+4→1+6→5+6→2+3→1+4→1+6→5+6+7→2+3> 左:1→1→ →2+3→1→1→ →2+3 右:4→6→5+6→ →4→6→5+6+7→ 1+4の1は先程と同じで動くなら左薬か中、無理なら親か人で。4は右人。 次の1+6の1は上の1+4の1を叩いた指と同じ指で。 6は右中か右人で行きましょう。 5+6は5を右親、6は1+6の6を叩いた指と同じ指で。2+3は左親+人。 次の1+4→1+6は上の説明と同じです。省略。 5+6+7は5は右親、6は1+6の6を叩いた指と同じ指、 7は右薬で取れるといいですね。2+3は左親+人で。 g:<1+4+S→5+6→1+2→5+6→2+5→1+2→3+6→3+4> 左:1+4→ →1+2→ →2→1+2→3→3 右:S →5+6→ →5+6→5→ →6→4 1+4+Sは嫌な配置ですね。1+4は左薬or小+左人で取りましょう。Sは右で。 5+6→1+2→5+6は今まで通りです。右左右で親+人。 2+5は2を左人、5を右親。1+2は左親+人で。 その次の3+6の3は左親か人の取りやすい方で。6は右中かな。 最後の3+4は3を前の3+6の3と同じ指、4を右人で取りましょう。 |
ここで最大の難所は終了です(^^♪ written by sacrifs様(Basic Technology-Regenerate Region-) |