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TRANCE riewo
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難易度 ★4
BPM 144
| ☆SPサイド攻略☆ | |
A↓![]() |
しばらくこんな譜面が続きます。 実は混フレでベースシンセリフとメロディシンセリフに分かれています。 とはいえ演奏中に区別するのは困難。 コレといった攻略法はないのですが、 同時押しを意識しながら叩いてみてください。 基本は単音の八分打ちなので、同時押しに 惑わされなければ大丈夫なはずです。 |
B↓![]() |
左画像Aのラストにこんなものが来ます。 とはいえ鍵盤がSに化けただけです。 Sも鍵盤と同じく八分でまわしてやってください。 |
C↓![]() |
左画像Bの直後。 1の四分打ちにくわえてぽつぽつ同時押しが来ます。 ここ自体は問題ないのですが…下に続きます。 |
D↓![]() |
と、左画像Cでは四分打ちだった箇所が、 ここから不規則なシンセリフになってます。 こちらも同時押しがありますけど、要領は左画像C地帯と同じです。 問題は不規則なシンセなのですが…こればかりは 叩いて覚えるほかありません。同時押しの場所を目印にしながら、 打数を正しく叩いていけば、自然とリズムがわかってくると思います。 画像の中に唯一同時押しじゃない部分もありますが、 ここだけなので気にすることもないでしょう。 |
E↓![]() |
左画像DにSが入ります。 この後が回復地帯なので、そんなにあせらずに。 できれば最初のSは7と一緒に右手でとってみてください。 運指は7Sを人小or薬です。 二つ目のSは7をとってから、そのまま押してまわします。 こうすれば一連の動作がスムーズにできますね。 直後の4+6は左手で同時押しして、そのまま44です。 |
F↓![]() |
この譜面が四回続きます。 一見とんでもない譜面してます。が、実は 左右同時押しが多いだけでそんなに難しくないのですよ。 左画像Fで手の動きを説明すると 左で2→右で5→左で3→ 両手で4+6→両手で5+7→両手で2+6→両手で3+7 と、なるわけ。左右の手が交互、あるいは同時押しになっているので、 非常にとりやすいのです。 落ちついて処理するのがコツ。左手が弱い人は 同時押しを右手のみでこなすのもあり。ただしバランスが崩れやすくなります。 |
G↓![]() |
ラストの難関その一 四分打ちに階段というパターン。いわゆる混フレです。ここはもう 左手:1 右手:Sを含める残り で決め打ち。右手が奥までいくのが辛いなら、 左手で2や3をフォローしてやってください。 これも同時押しの部分を見抜けば楽になりますね。 |
H↓![]() |
左画像Gと違って、階段部分が見事にバラけています。 各手担当は 左手:123 右手:Sを含める残り としてやるといい感じです。真ん中にある1→2→1+3が忙しいですけど。 2は右手でとってもいいかもしれません。 左画像Gにも言えることですが、 1の四分打ちだけは絶対に崩さないように。 あとは練習すればいけますよ。 |
written by きつね様(FOX FIELD) |