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Training STAGE

HARD HOUSE

GET ON BEAT
(WILD STYLE)




LION MUSASHI



難易度 ★8

BPM 134


☆SPサイド攻略☆

2ndstyle収録のGet on BeatWILD STYLEになって帰ってきました。
といっても今ではこちらのほうがメジャーとなりつつあるようです。
ANOTHERは、7th、8th、9thstyleの八段ラストになるほどの難易度。
ノーマル譜面も例外ではなく難しい譜面となっています。
A
序盤からこんな叩きにくい譜面が降ってきます。
形としては、最所のS後から
たっかたか たっ たっかたか たっ…」
の繰り返しとなっています。ここは、

12、他を

で取っていくと
左左右右 左左左右右 左
とリズム良く叩けるようになるのでオススメです。
63を右人親とするのがポイントでしょうか。
B
その後遭遇するムカデのようなロール。見た目は美しいですね。
途中にSが混ざってますがこんなんどう取れというのでしょう。無理
鍵盤だけならともかく、Sでも左Sでも人の叩く配置として変です
で、一応の叩き方ですが

白は左右
左右

Sは捨てるもしくは
を電光石火の如く高速移動させてSを拾い
また超速で戻ってきて平然と交互連打を続ける

といったところでしょうか。一応管理人は電光石火ができました。
C
ドラムロールSと1が混ざってきています。
ここはロールで残り物を拾いにいけばOKでしょう。
人中なり親人なりなんなり。

叩くのが早くなりすぎるとBADを貰えるので注意が必要です。
D
見た感じ非常にややこしく意味不明なのですが、実際に叩いてみると
やっぱり意味不明です(汗
Sが絡んでくるので、Sと1に専念させたほうがよいかも。
そして、右人右親を上手く使って3やら4やらを拾っていく、と。

リズムが非常にわかりにくいので、家庭用でオートプレイを活用すると
いいかと思われます。
E
ここも左画像Cとほぼ同じでいけるでしょう
問題になってくるのがひとつだけ目立たないところにある6

個人的には無視しても一向に構わないと思うんですが、
どうしても取りたければやはり電光石火しかないかと

管理人は、右親中ロールを叩いて5+6だけ超速で親+人、そのまま
電光石火で3を叩いていました(汗
F
こんな感じのSが絡まないのがしばらくありますが
左画像ACなんかと比べると2とか4とか6とかがないぶん
まだ精神的にもラクですきっと

ここは1と3を、5と7をと分担させればいけると思います

G
ゲ朝のゲ朝のゲ朝のゲ朝のげっげっげっげっ
げろーんげろーんげろーんげろーん
ゲっゲっゲっゲっゲっゲっゲっゲっ
げろげろげろげろげろげろげろげろゲゲゲゲゲゲゲゲげろーん

ってなんだそれは。(汗

それと、後半のSは十七回です。
多くても少なくてもBADとかPOORを拝めるので注意。
で鍵盤を一回叩くごとにSを一往復、といった感じでしょうか。

ここまで乗りきればしばらく楽なゾーンが続くので
ゲージの回復に努めましょう。
H
ここもややこしいのですが、7が5と同時押しになっており、
多少叩きやすい譜面になっています。

1を、35ロール右人中、5と同タイミングで7を右薬

で取れそうな感じです。それでなくても中指を動かすと薬指
惰性で動くので、実際にやってみるとこの運指が
やりやすいことがわかると思います。
I
来ました
この曲がキツい理由はここからです。
リズム自体は左画像Dと変わらないのですが、
ややこしい譜面故リズムが異様に取りにくい。
6だったり7だったり6+7だったりってそんな阿呆かと叫びたくなります。
と言っていてもクリアは出来ないので叩き方を。管理人は

左薬中で12右親で3、右中薬67

と取っているようです。あまりに意味不明なので、67は6+7と
あんみつするのもアリかもしれません。
J
ということでラスト。ここまでで赤ゲージに達しているならば
一つ目のSは捨てても痛くも痒くもないので崩れないよう捨てたほうが
クリアは安定すると思います。
運指はで3、右親人or中で5と6でいけるでしょう。
Sを取る場合は、左画像E同様に電光石火で取るほかないかと。
まずはロールでズレないようにするのが最重要です。
  こんなかんじで終了〜

 

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