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GOA TRANCE TaQ
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難易度 ★5
BPM 154
| ☆SPサイド攻略☆ | ☆5の中では難度が高い(であろう)IndigoVision[n]の攻略です。 |
A↓![]() |
タラタッタラタッタラタッ…と続く特徴的なリズムの部分です。 1→3→4は小→薬→中が綺麗な叩き方になると思いますが、 これは慣れてないと非常に難しいので、 小(薬)→親→人という押し方に変えると、やり易くなると思います。 または単純に1と3を同時押しと考えて、中+人→人と取る方法もあります。 一番難しいのは 1→3→6→1+7→3→4 の部分。繰り返しの切れ目の部分ですね。 簡単に言ってしまえば、出来なくてもいいので、リズムを崩さないようにということで。 無理せずクリアを目指しましょう。 それでもやる方は、 1小→3薬→6人→1+7小+親→3薬→4中(人)で、綺麗に抜けられます。 |
B↓![]() |
先程の三連符と逆の配置ですね。 しかし、こちらは左手なら楽です。 親指と人差し指を上手に使いましょう。 7→5→4:親→人→中 |
C↓![]() |
1+3+5+7という同時押しがあります。 これは小+薬+中+人でもいいのですが、余裕があれば小+薬+人+親で取りましょう。 後で必要とされる場面が出てきます。親指の強化にもなりますしね。 この後は単調な譜面が続きます。白鍵二つはとりやすい指でOKですが、 鍛えるなら1小、3薬、5人、7親が良いと思います。 リズムを取ってどんどんゲージを上げていきましょう。 後半に難関が待ってますので。 |
D↓![]() |
後半の山場。 また最初のリズムが戻ってきましたが、今度はキーが増えてます。 1+3→5→6が基本ですね。 一番単純なのは、素早く動かしてごまかす方法です。 まず、1+3と5→6の二セットに分けます。 1+3は叩き易い指で叩きましょう。ここでは薬+人とします。 そうしたら、5→6を5+6と考えて、 親+人で叩きましょう。だいぶ楽になるはずです。 大事なのは5と6の親と人の形です。 親指は指先で押すのではなくて、側面で押すような感じがいいとおもいます。 そこにアーチを架けるような感じで人差し指を持ってくる。 すると、スムーズに5+6が押せる指の形になると思います。 5→7が来たら、そのまま1+3→5+7で抜けましょう。 1+3を押した指で横に動かせば押せるはずです。溝に注意(笑 他のとり方としては、 1+3→5を1+3+5として捉え、1+3は小(薬)+薬(中)で取り、 その後5→6と続く時は5は親で取り、 5→7と続く時は5は人で取るという取り方もあります。 ただし、上の方法よりは難度が高くなります。 さらに、1+3+5ではなく1+3→5にずらせるようになれれば完璧ですね(笑 途中違ったパターンも出てきますが、 1+3→5→6か、1+3→5→7以外のパターンは、 できなくともクリアには影響しないので、リズムを崩さないことを考えましょう。 1+3のリズムは四分打ちで、5+6はその裏打ちと考えると、 崩れにくくなると思います。 |
| 以上で攻略は終了です。 この曲ができたら☆6の曲にも挑戦できるレベルに達してると思います。 慣れが必要ですから、様々な曲をやってみましょう。 それだけで力が付いていくはずです。 written by sacrifs様(Basic Technology-Regenerate Region-) |