Sponsored Link

TOPへ 片手とか


Training STAGE

RAVE

R3



tiger YAMATO



難易度 ★5

BPM 157


☆SPサイド攻略☆ 5.1.1.GRADIUSIC CYBERと並び、初代beatmaniaIIDXから
現在まで休みなく出席している皆勤賞な曲。
五鍵5thMIXに移植されたりもしました。
A
5が縦に続く譜面の後に現れる同時押しS

いきなりで混乱しがちですが、同時押しが来ても焦らず
左右に鍵盤を割り振って
いきましょう。

3+5:左人+右人63:右人、左人

続いても同様に左人右人で。
S左小で素早く拾いましょう。
そして1+7を左人+右中あたりで。

63→Sが忙しくてたいへんーと感じたら、
63を右中親と取り、左をSに専念させるのも良いでしょう。
B
3の裏打ちを続けながら7です。

左で一定のリズムを刻み続けるのも重要ですが、
何処が同時押しで何処が単発かを見極めるのもポイントです。

7の音はになっているのでわかりやすいのではないでしょうか?

処が同時押しになっているか、といった考え方は、
この曲中では後半になるほど大切になってきます。
C
白いのと黒いのの複合となっています。

ここは、4単発6が1との同時押しとなっております。
同色を同じ手で叩いた方がおそらくしっくりくるので、

46右人中
3:左人

がよさげです。3+6左人+右中となる形です。
D
1の四分打ちに他のキーが混ざるリズム打ち地帯。

しばらくこの譜面が続きますが、リズムは

たーたたっ、たたた たーたった、たたた」

で一定です。

を1の四分打ちに専念させ、右人、右中で他を拾うと
比較的楽になるでしょうか。
E
ラストです。

が、実はSと1を取り去ると左画像Aと同様の形となります。

まず注意するのが、1+3+5を確実に仕留めること。
直前にSがありズレやすいです。

S、1+3+5→63:左人+右人+右中右中、左人 あるいは、
S、1+3+5→63:右人+右中+右薬右中、右親

といった方法が考えられるでしょう。お好みでどうぞ。
  つことで終了です〜

 

TOPへ