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Training STAGE

ITARO HOUSE

I Was The One



good-cool



難易度 ★3

BPM 124


☆SPサイド攻略☆ ラスト直前まではノーマル譜面とほぼ同じです。
なのでここでは最後だけを紹介。他の部分についてはI Was The One[n]攻略をご覧ください。
A
I Was The One[n]攻略の最後に書いた混フレの部分が
三小節分になっています


量が増えてもやることは同じ。落ちついて各手担当をこなしてください。
むしろこのあたりであわててしまうと最後で必ず落とされてしまうのでご注意を。
B
問題の縦連打地帯です。手の担当は

右手7の縦連打
左手
→その他

となります。右手親人中をくっつけて連打するとやりやすいかと思われます。
縦連打攻略のカギとしては、

a:微妙なずれがあり正しい16分打ちではないが、気にせず均等に叩く
b:正しい数を叩く。16回。4×4回と数えるとわかりやすい。
c:縦連打だからといって急ぎすぎない。
d:腕に力を入れて叩かないこと。指に力を入れること。
e:鍵盤を叩く際に腕や指を振り上げすぎないこと。できるだけ鍵盤と密接に叩く。


c、d、eは相通ずるものがありますね。
急いで叩こうとする腕に力が入る腕を振り上げてしまう連打がつらくなる
といった感じ。特に普段から鍵盤を派手に叩く方は気をつけて。

左手は普通に別フレーズを担当です。
縦連打に意識を向けすぎると落しやすいので注意を払ってください。

このほかに禁断の大技として、

7を右人中のトリルで取る

というものがあります。ようするにピアノ連打で7を打ち込むのですね。
しかし習得するまでにはかなりの時間が必要で、あまりオススメできません。
というか私には無理です…
  縦連打について。

とかく嫌われがちな縦連打なのですが、アナザー譜面も含む
全曲制覇を狙うとするなら、必ず必要となるスキルです。
一般のプレイヤーさんにI Was The One[another]
オススメできないのですが、全曲制覇・DP・片手プレイや
全曲フルコンボ・パーフェクトを目指されるのでしたら、
是非とも縦連打の技術もマスターしてください。

幸いこの曲は入門として最適です。

個人差の現れがちな技ですが、練習と工夫でできないことはありません。
大切なのは取り組む姿勢。是非とも習得していただきたく思います。

written by きつね様(FOX FIELD)


 

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