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片手とか
WARP HOUSE
HITCH HIKER
good-cool
難易度 ★4
BPM 136
☆SPサイド攻略☆
good-cool氏の曲に多く見られる、効果的なスクラッチを多用してきた曲です
そのせいで譜面が難しくなってきてます、この辺から
S
+1の練習をしないと
きつくなってきますので、最低限
「スクラッチ&1キーを空振りしない」
(最低BADを出す)
ぐらいまで練習してみてください
HSは2>3>1>>0>(∞)>LSを推奨、ただしHS3は
スコア狙いの時だけがいいと思います…慣れればフルグレは出ますけど…
少し見ずらいです(実話、EXスコアは750でした)
A
↓
いきなりのスクラッチが降ってきます
この間隔だと
片方だけだと反応しないことが多い
ので、
前後前
or
後前後
で回すことになります
間隔は目で測るより、オートプレーで聴こえる通りに回したほうがいいと思います
次の
S+
1は右を5-1と動かすよりは
S+
1で拾った方がやりやすいと思います、
序盤ですし練習だと思ってやりましょう
6小節にも同じ譜面が出てきますので、ここも
S+
1の練習に
B
↓
見た目量が多くて難しそうに見えますが、
左手
と
右手
が綺麗に分かれます
1〜
4
が
左手
、5〜7が
右手
。
よく見て叩けばあっさりしています
この後しばらくはこの担当で行きましょう
C
↓
17小節にに1回スクラッチが入りますが、基本は
左を
1
に固定して、残りが右
16小節の3は左でカバーする手もありです
当然スクラッチは
S+
1で回してください
D
↓
序盤のスクラッチ注意点
右
でどうしても
6
を叩かないといけないため、2個目の8分で
ズレているスクラッチを、
S+
1の応用で回すことになります
S+
1を入れた後、
S+
1の1を空振りするようにしてスクラッチを入れ、今度は
スクラッチを空振って1を叩き、またスクラッチです
慣れないうちはPOORばっかりだと思いますが、段々と慣れていきましょう
E
↓
曲の中でも密度がもっとも高い地帯です
基本は
左手
1〜3、
右手
4
〜7なのですが、
スクラッチが取りにくい位置にあるのが問題
ここは
S+
1の応用で、
S+
2
、
S
+3に挑戦してみましょう
1回目、2回目の
S
+3は親指をちょっと伸ばしてみて、
3回目の
S+
2
は親指を奥にずらします
F
↓
右手で
4
を連打しながら、
左で
スクラッチと1を入力します
タイミングは…例によりオートプレーorサントラにて確認してください
G
↓
ここは
右で
1を叩きながら、
左は
スクラッチに専念してください
また例により(略
H
↓
ちょっと難しそうに見えますが、
左で
1
2
を叩けば全然平気です
前半の小難所、中盤乱打部分、ラストと、
左右の分担が見えれば
楽に取れる所が多い譜面です
利き腕頼りの人はかなり辛いと思いますが、がんがって動くようにしましょう
後はちょこざいなスクラッチに注意
written by みやは〜様
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