TOPへ 片手とか
DRUM'N BASS TaQ
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難易度 ★7
BPM 179-89-179-90
| ☆SPサイド攻略☆ | この曲を攻略するのに最も重要と思われるラストを説明していきます なお、この記事は少し特殊な押し方な為万人にはお奨め出来ません この攻略は合わないという人はもう一つの攻略を参照に頑張ってみてください |
A→![]() B→ ![]() C→ ![]() |
コレです。 初見で見たときはまず何がなんだか分からないような同時押しのラッシュですね。 しかし、よく見ると難所三小節(左画像B)は ずっと四分打ちが1+5になっています この特殊な譜面構成を利用して特殊な攻略をします。 まず左画像Bの指配置と押し方ですが、 1: 左手で四分間隔で1+5を押す 2: 右手でそれ以外を裏のリズムで拾う つまり、 1+5とそれ以外のキーを右手と左手で交互に叩く という事になります。 最初の小節の頭にあるSは無視します。 この叩き方の場合どう頑張っても取れませんので(笑) この叩きの時のポイントはとにかく右手の部分を覚えてしまう事です (筆者がリアルタイムの時は二小節目まで覚えてました) 譜面を見ながら自分の叩きやすい指配置を見つけると良いでしょう。 次に最後の最後で壁になるラスト一小節(左画像A)です。 ここは攻略が利かなくプレイヤーのスキルが重要になってきます。 なので、アドバイス程度の物になります。 画像を見てみるとちょっとだけ法則性があるのに気付きます。 そう、一拍目と三拍目は 1+3→2+4 になってるんですね。 コレは左中と左人で取りましょう。 重要なのはとにかくコレは取る!!と、しっかり思うことです。 こういう細かいポイントを頭に入れて 「この同時押しだけはしっかり取る!!」 と心で決めてからやるのと、 何も準備しないで叩くのではゲージが減り方が違ってきたりする物です。 さて最後にワンポイントアドバイス 最初三小節の押し方は、左手を1+5で固定するという特殊な押し方ですが、 実際にやろうとすると直前の小節(左画像C)のラストに2が入るので かなり忙しくなりズレる事が考えられます。 そこで、思い切ってこの2は捨ててしまった方がよいです。 コレで一拍分の間が出来るので少し余裕を持ってラッシュに突入出来るかと思います。 捨てた分でゲージは減ってしまいますがその分ズレないで押せれば 十分回復出来るだけのノートはあります。 また、最初三小節は左手は1+5を押してるだけなので 出来るだけ右手部分の譜面だけを見る様にする とパニックになり辛いかと思います。 |
| 最初三小節は嵌れば回復に回す事も出来るので、ここを完璧にすれば 実質のラス殺しは最後の小節だけになります。 さらにその最後も部分的にでもしっかり押すよう意識することで 減りを押さえてクリアに近づけさせるというのがこの攻略の内容になります。 実際にやってみると特殊な押し方なので慣れるまで大変なんですが、 慣れてしまうと片方の手は殆ど四分で打つ事になり、それほどスキルの居る押し方ではありません。 重要なのは意識です。とにかく覚えて、来るぞ!!って身構えて打ち込む事が大事です。 難しい曲 written by T-B様(entrance) |